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売上を伸ばす社長だけが知っている?!経営計画策定のコツ!!

以下のようなお悩みを抱えてらっしゃる経営者さまはいらっしゃいませんか??

・新しいビジネスのアイデアは次々と湧くが、事業としてカタチになっていかない。
・売上は伸びているが、自分が忙しくなるばかりで、社員が育っていない
・資金繰りにいつも苦労しており、その状況から抜け出せない。
・特に若い人材が採用できず、会社の将来に不安がある。
・後継者が不在で、自分が安心してリタイアできるのか、という不安が常にある。
・3年後、5年後を見据えた経営をやっていきたいが、結局、いつも目先のことに時間の大半を費やしている。

こういったお悩みは、決して、あなただけが抱えているものではありません。
世の中の多くの経営者の方々も、同じようにお悩みになっているのです。

なぜなら、中小企業の多くは、営業も、商品開発も、資金調達も、人材採用も、人材育成も、すべて経営者ご自身が陣頭指揮を執らねばならず、結果として、どうしても目先の課題解決が優先されるためです。しかし、その状況を脱しなければ、今よりも会社を成長させることができません!

その解決のための武器こそ「経営計画の立案」なのです。

本セミナーでは

◆経営計画が必要である本当の理由は?

◆中小企業だからこそ、押さえておくべき経営計画策定のコツは?

◆成功する経営計画の運用のポイントは?

すべてお伝え致します!!!!

■経営計画策定による改善実績


A社(年商2.4億円 経常利益▲220万円 → 年商3.1億円 経常利益 525万円)
定量的な観点を踏まえた目標を設定することで、より具体的な戦略・戦術の実行が可能になった。その結果、従業員のモチベーションが上がりはじめ、売上も伸び、資金面での不安も解消された。さらに、後継者の選定・育成することができ、将来への不安が少なくなった。

B社(年商9,600万円 経常利益▲20万円 → 年商9,360万円 経常利益 85万円)
経営計画の策定をする中で、商品原価率に問題があることが判明。そこで商品ごとに原価率を分析し、売価を改定したことによって原価率が改善し、利益が出る会社に変わった。また、その取り組みによって従業員の原価意識が高まった。そして、経営計画が存在することで、従業員と社長の考えの差が少しずつ小さくなってきている。

C社(年商920万円 経常利益85万円 → 年商1,340万円 経常利益 205万円)
定量的な目標を設定することで、具体的な行動が決められるようになり、社員との意思疎通もより図ることができた。また、将来の資金繰りが見える化でき、資金面での不安がなくなった。